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どうもまーぼーです。

まーぼーは、2013年12月からスロット期待値稼働で月単位で負けたことはありません。

しかし、実は期待値稼働を始めたのは2013年5月からです。

始めは負けていました。

収支表を見ると今だから分かる、最初に負けていた要因が見えてきました。

 

  • 打つ台無くても打っちゃう

これ最初はやってしまいがち。期待値稼働忘れてます。

ぎりぎり期待値あるかなと打ってしまいます。ありません。

今なら、4店舗ほど2周して打つ台なければ、一度帰るか、用事があれば済ませて時間調節します。

 

  • やめゲーム数が甘い

すろぱちくえすと様や、スロハイ様で勉強してるので、打ちはじめゲーム数は大丈夫ですが、やめゲーム数が甘いです。

(養分稼働から脱却させてくれたサイトなので様づけで)

今なら、例えば北斗転生は基本2ヤメか、天破連中なら30ヤメ、あとはゾーンの近さで押し引きしますが、

このころは、弱チェや、スイカで引っ張られてずるずると打っていました。

 

  • 一店舗に居すぎ

打てる台も無く、ヤメそうな人もいないのにぐるぐる巡回し続けてました。

今なら、打つ台なければ、5分ぐらいで店出ます。(育ち待ちの台は覚えます。)

 

以上の理由が大きかったですね。今見たら、そりゃ負けるだろって感じです。

次が、収支が安定しだした要因についてです。

 

  • 宵越しを狙う

始めたころは、宵越しの可能性をほぼ否定していました。

ちょっと考えれば低設定オンリーのボッタ店が、毎日リセットしてるわけないですよね。

今なら、店の傾向、リセットの可能性と据え置きの可能性両方の期待値を、秤にかけて打つか判断します。

最近のまーぼーの天井狙いは約半分が宵越し狙いです。

 

  • 高期待値の台への嗅覚を持つ

一台に集中しすぎていると、他の高期待値台の存在を見落としてしまいます。

今なら、台を打ちながらも、時々店内を巡回します。宵越しで育ち待ちの台の状況を把握します。

 

  • 打つ順番を考える。

始めたころは、高期待値の台を見つけたらすかさず、打ち始めてました。

今なら、店舗すべてを見て回り、他の台の状況を見て、宵越し台なら後回しとか考えて、

もう少し回ったら打てる台の把握もしてから打ち始めます。

 

今なら当たり前のことも、初めは全然出来ていませんでしたね。

 

以上まーぼーでした。

(アイキャッチ画像は全く関係ありません。)

 

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